各話紹介 ※放映日は一番最初に放映開始したテレビ神奈川の放映日に準拠 |
■第十四話:『蘇る魂』 |
脚本 |
:長岡康史 |
絵コンテ |
:長岡康史 |
演出 |
:久城りおん |
作画監督 |
:木村貴宏(キャラクター)
まさひろ山根(メカニック) |
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(放送日:2004年4月2日)
擬態獣との戦闘後、息を引き取ったかに見えた静流は生死の淵をさ迷いながら過去の戦いを思い出していた。クラブマリナーに寄生した擬態獣13号との戦い、ゴオと安奈の結婚、剣の登場・・・。安奈がダンナーベースを出ている頃、世界中で擬態獣が大量に発生。ゴーダンナーだけが出撃可能という状況の中、ミラが覚醒、ネオオクサーでの出撃を志願する。復活したゴオとミラのコンビネーションは凄まじく、融合獣を瞬く間に倒してしまう。ダンナーベースへ戻ろうとした安奈はそれを目前にし、再び愕然としてしまうのだった・・・。 |
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■第十五話:『新たなる告白』 |
脚本 |
:川崎ヒロユキ |
絵コンテ |
:森本正木 |
演出 |
:古川順康 |
作画監督 |
:大貫健一(キャラクター)
西井正典(メカニック) |
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(放送日:2004年4月9日) 三ヶ月前に大量発生した融合獣も、ゴオ&ミラと世界各国のパイロットたちの活躍により終息を迎えつつあった。ゴオのパートナーの座をミラに奪われてしまった杏奈は、一人になって考えるためアパート暮らしをしていた。しかし、大家さんに猫のぴんぴんが見つかり追い出されてしまう。途方に暮れる杏奈の前に一人の青年が現れる。ぴんぴんにそっくりなその青年は杏奈に結婚を申し込むが…。一体この青年は!? |
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■第十六話:『その名はゴーオクサー!』 |
脚本 |
:川崎ヒロユキ |
絵コンテ |
:吉田英俊 |
演出 |
:喜多幡徹 |
作画監督 |
:植田洋一(キャラクター)
まさひろ山根(メカニック) |
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(放送日:2004年4月16日) 擬態獣の出現に出動するゴオとミラ。いざ、合体という時にミラは気を失ってしまう。ゴーダンナーの緊急事態に、長い間封印されていたゴーオクサーが出動することに…。しかし、ゴーオクサーの操縦は困難を極め、ミラも静流も完全に操縦出来ずにいた。「杏奈なら操縦が出来るかもしれない」と静流は杏奈を迎えに行くが…。果たして、杏奈はゴーオクサーを操縦し、ゴオを救うことが出来るのか? |
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■第十七話:『TONKO MY LOVE』 |
脚本 |
:山田光洋 |
絵コンテ |
:笹嶋啓一 |
演出 |
:三宅雄一郎 |
作画監督 |
:平田雄三 |
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(放送日:2004年4月23日) ダンナーベースのメカマンたちは、ロボットのメンテナンスやシステムの整備などの仕事に毎日大忙し。父親から仕事を辞め、お見合いをするように迫られている柊。仕事が忙しく、息子の誕生日も家に帰れない芝草。相変わらずラブラブの林と森本。隣のブロックの女の子に密かな想いを寄せる柳沢。みんなそれぞれに悩みを抱えながらも、ダンナーベースでの仕事に誇りを持ち、一生懸命働いている。そんないつも通りの一日が今日もまた始まる…。 |
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■第十八話:『氷の微笑』 |
脚本 |
:高山カツヒコ |
絵コンテ |
:森本正木 |
演出 |
:加藤顕
久城りおん |
作画監督 |
:木村貴宏(キャラクター)
永田正美(メカニック) |
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(放送日:2004年4月30日) ロシアのパイロットである気の強いエカテリーナと、彼女に従順なククラチョフは、ヴァルスピナーを乗りこなす名コンビ。だが、ククラチョフはエカテリーナへの愛を、彼女に従うことでしか表現できずにいた。強がりから素直になれないエカテリーナはそんなククラチョフについ辛くあたってしまい、一人で戦闘に出るように命令する。仰せのままにと一人で戦闘に向かうククラチョフを融合獣が襲う。素直になれない不器用な二人は、このまま離れ離れになってしまうのか!? |
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■第十九話:『ジェネシスター暴走!』 |
脚本 |
:高山カツヒコ |
絵コンテ |
:山崎理 |
演出 |
:三宅雄一郎 |
作画監督 |
:堀井久美(キャラクター)
西山忍(メカニック) |
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(放送日:2004年5月7日) アメリカのパイロット、シャドウとルナは息の合った女性コンビ。しかし、ルナはシャドウに許されぬ想いを密かに抱いていたのだった。そんなルナの気持ちを知ってか知らずか、シャドウはルナにベースの移籍を勧める。本心を言えず、移籍の話を承諾するルナ。そして2人は、2人での最後の戦いに臨むが、息が合わず合体に失敗してしまう。そこを融合獣に攻撃され、危機的状況に…。朦朧とする意識の中、シャドウに想いを告げるルナ。その時突然、シャドウの体に異変が表れる…。 |
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■第二十話:『桃花哀歌』 |
脚本 |
:川崎ヒロユキ |
絵コンテ |
:吉田英俊 |
演出 |
:元永慶太郎 |
作画監督 |
:平山円(キャラクター)
西井正典(メカニック) |
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(放送日:2004年5月14日) ガサツで暴れん坊のモウカクとそんなモウカクを調教師のようにあしらうシュクユウは、中国ダイノベースで活躍するパイロットコンビ。ついに二人は結婚を決め、幸せいっぱいだ。いつものように擬態獣に向かうモウカクとシュクユウ。しかし、戦闘中にモウカクの体に異変が起こる。パイロットたちを襲う、謎の“狂体化”の原因は何なのか!?そして、二人の運命は!? |
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■第二十一話:『ゴーダンナー出撃禁止命令!』 |
脚本 |
:高山カツヒコ |
絵コンテ |
:森本正木 |
演出 |
:加藤顕 |
作画監督 |
:木村貴宏(キャラクター)
永田正美(キャラクター)
平山円(キャラクター)
堀井久美(キャラクター)
平田雄三(メカニック)
西井正典(メカニック) |
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(放送日:2004年5月21日) 次々と男性パイロットの体に起こる“狂体化”現象。そのため、男性パイロットたちには出動禁止命令が下る。戦えないもどかしさと、ゴーダンナーの代わりのパイロットに静流が抜擢されたことショックを隠しきれないゴオ。そんなゴオを気にしながらも、杏奈は静流と共に擬態獣との戦いに出動する。果たして、杏奈と静流は擬態獣を倒すことができるのか!? |
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■第二十二話:『激突!ダンナーVSガイナー』 |
脚本 |
:高山カツヒコ |
絵コンテ |
:平野俊貴 |
演出 |
:古川順康 |
作画監督 |
:大貫健一(キャラクター)
まさひろ山根(メカニック) |
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(放送日:2004年5月28日) 擬態獣と戦う杏奈と静流の前に、突然ブレイドガイナーとコスモダイバーが現れた。ブレイドガイナーに乗る剣は「擬態獣と戦わせろ」と杏奈たちに攻撃し始め、抵抗する杏奈たちに対し、今度はコスモダイバーに乗ったルウまでもが攻撃を始めたのだった。思いもよらない展開に困惑する杏奈と静流。剣とルウの目的は一体何なのか!? |
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■第二十三話:『ダンナーベースSOS!』 |
脚本 |
:川崎ヒロユキ |
絵コンテ |
:山田正樹 |
演出 |
:三好正人 |
作画監督 |
:椛島洋介 |
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(放送日:2004年6月4日) 世界各地で再び大量発生した擬態獣は突然攻撃を止め、一斉にダンナーベースに向かい始めたのだった。ダンナーベースでは最終警戒態勢が発令され、杏奈、静流、ミラが擬態獣の群れに立ち向かった。次々に現われる擬態獣がダンナーベースを襲う。あまりの数の擬態獣に苦戦する杏奈たちを前に、ゴオは出動を決心するが…。果たして、ゴオまでもが狂体化に蝕まれてしまうのか!? |
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■第二十四話:『死闘の果てに』 |
脚本 |
:川崎ヒロユキ |
絵コンテ |
:大貫健一
長岡康史 |
演出 |
:久城りおん |
作画監督 |
:平山円(キャラクター)
堀井久美(キャラクター)
西井正典(メカニック)
永田正美(メカニック) |
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(放送日:2004年6月11日) 進化した擬態獣は融合獣となり、互いに融合を繰り返していった。そして、さらにすべての個体を統合する存在である進化獣となっていた。次々に擬態獣を体に取り込んでゆく巨大な敵に、苦戦する杏奈たちのもとに、世界のパイロットや、復活したクラブマリナーが集結した。 |
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■第二十五話:『永遠のふたり』 |
脚本 |
:川崎ヒロユキ |
絵コンテ |
:平野俊貴 |
演出 |
:元永慶太郎 |
作画監督 |
:植田洋一(キャラクター)
まさひろ山根(メカニック)
椛島洋介(メカニック)
橋本航汰郎(エフェクト) |
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(放送日:2004年6月18日) ついに、ラビット・シンドロームを発症してしまったゴオ。凶体化したゴオはさらにゴーダンナーツインドライブモードと融合し新たな姿へ変化を遂げる。ゴオに必死に呼びかける杏奈。そんな中、ミラはある作戦を決行するためネオオクサーへ向かう。ゴオはいまや人類最大の敵となってしまうのか?そして戦いを共にしている杏奈は無事なのか?! |
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■第二十六話:『来たるべき明日』 |
脚本 |
:川崎ヒロユキ |
絵コンテ |
:長岡康史 |
演出 |
:長岡康史 |
作画監督 |
:木村貴宏(キャラクター)
まさひろ山根(メカニック) |
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(放送日:2004年6月25日) あれから7年後・・・。ダンナーベースには懐かしい顔ぶれとともに新しいメンバーが加わり、杏奈、ミラたちも新人パイロットとともに戦いを続けていた。一方、霧子たちはラビットシンドロームのワクチン研究を続け、ある特殊な遺伝子を発見していた。そんな中、ミラが倒れ・・・。眠り続けるゴオは覚醒できるのか?そしてそのとき杏奈は?
感動の最終回!! |
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